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赤ちゃんのいる生活〜生後2ヶ月〜

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実家にいたときは、「帰ったら1人で大丈夫かな?」と不安だったのですが、実際帰ってみたら…なんだか暇です。

こんなに時間があっていいの?わたし、ちゃんとやるべきことやってる?と思ってしまうくらい。

そんなわけで時間に余裕があるので、毎日しっかり料理して、がっつり食べていて、全然痩せる気配なし。産後3ヶ月が勝負というのに、焦る〜!

相変わらずたくさん歩いてはいます。1人のときは、赤ちゃんを抱っこして。夫が休みの日はベビーカーで、隣駅や近所の森林公園を2〜3時間くらいお散歩。知らない道をグネグネ行くのが好きな、わたしたち。アップダウンの多い横浜なので、良い運動になります。

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手がかからない〜!楽ちん〜!と思っていた娘だけど、最近「寂しい」という感情を覚えたご様子。先週よりは少し、泣いて呼ばれる回数が増えたような。

そして、楽とは言っても睡眠不足が積み重なるともう勝てない年頃のわたし。昨夜、産後初めて睡魔に負け、顔も洗わず、コンタクトレンズも外さず、授乳後パタッとソファで撃沈しました。たまにはいいよね〜。

でも、今朝は4時半に授乳で起き、そのままお風呂、お弁当作り、洗濯…終わったら今度は娘がまた起きて。。。完全に二度寝のタイミングを逃した〜!

でもそのくらいじゃないと育児をやっている実感が持てないのも、また事実。そんな生後2ヶ月です。
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by ayakomolevie | 2016-03-26 07:58 | 赤ちゃんのいる生活

お弁当再開

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長らくお世話になった実家から、自宅へ帰って数日。お弁当作りも再開しています。

朝は赤ちゃんの授乳タイミングと重なってしまうと何にもできないので、前日のうちに全部作っておいて、朝は詰めるだけ。

とは言っても、テーマは「無理はしない」。作れない時はそれでいい、ってことにしてます。内容も、食べれればいいでしょ、お弁当あるだけマシでしょ、くらいの心構えで。

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でも実は、今のところ、時間には結構余裕が。胡麻をする余裕すらある時も!胡麻をするって、おべっかを使うってことじゃなくてね、文字通り本当に胡麻をする、ってことです。

日中は、抱っこするよりもベビーベッドに寝転がせておくほうが、1人でバタバタほにょほにょ、ひとしきり遊んだ後、すーっと寝入ってしまうことが多いので、わたしの出る幕なし。楽だけど、ちょっと淋しい母ちゃんです。

ま、そんなこと言ってられるのも今だけかもしれません。赤ちゃんの状況は日々変わっていくから!
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by ayakomolevie | 2016-03-16 07:34 | お弁当

さらりと初節句

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実家でお雛様を今日飾りました…お、遅い。

娘にとっては初節句のお祝いになるのですが、なにしろわたしも夫もそういう行事や風習に頓着がないもので、全然気合が入っていません。

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☝️スタンバイ中の五人囃子とその他のみなさん。

お雛様は、女の子が生まれるたびに新しいものを用意するのが一般的だと思いますが、私たち姉妹が子供の頃から飾っていたお雛様は祖母が1つ1つ作ってくれた木目込み人形で、わたしはそれを受け継ぐのがいいな、と思うので娘にもこのお雛様を。

…って、夫や夫の両親に何も相談していませんが。

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そんな娘は、今日やっといちばん小さなサイズの靴下が履けるようになりました!足をバタバタしても、なんとか脱げずにいられた!

これからどんどんムチムチな足になっていってしまうんだろうな〜。もう新生児の頃の、か細いシワシワあんよは戻ってこない〜。
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足の強い娘は、いまにも寝返りしてしまいそうで、見張っていないと危険です。首も強いからもう首が座ってしまうのでは?と思うほど。その調子で、頑丈に育っておくれ!


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by ayakomolevie | 2016-03-03 23:49 | 赤ちゃんのいる生活

一時帰宅で予行練習

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ただ今、自宅に数日間だけ一時帰宅中。娘にとっては初めて自分の家での生活。わたしは家事と育児を両立できるか予行練習。

生後1ヶ月を過ぎてから、一時も手が離せないような日が増えて、昼も夜もほとんど横になれないということが続いています。なので、家事と育児の両立がちょっとまだ不安。

でもいつまでもそんなこと言ってられない〜。少しずつ慣れていかないとね。

夫は初めて赤ちゃんのいる夜を越して、あまりに眠れないことに驚いていました。

夜中に起きて手伝って欲しいとは思わないけれど、この育児の大変な部分を知っておいてくれるのとそうでないのは大きな違い。

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赤ちゃんがごきげんで1人遊びしているか、束の間抱っこじゃなくても眠っている時に俊速で家事を。野菜なんて1分で切っちゃう!(ご覧の通り、すごいざっくりですが。)

実家で下処理しておいた食材や、母がくれた味付きの魚、自分が以前に作って冷凍しておいた半調理品なんかをフル活用して、なんとかごはんが作れた〜!

少しずつ工夫と経験を重ねてうまくやれるようになろう。

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by ayakomolevie | 2016-02-23 20:54 | 赤ちゃんのいる生活

妊娠&出産、体重と食欲のはなし➂ 〜乳腺炎?!〜

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産後4週目に入ったある夜、おっぱいが激痛で赤ちゃんが泣くより前に目が覚めました。それまでも張って痛くなることはあったけれど、な、な、なにこれー!ってくらい、明らかに違うレベルの痛さ。

慌ててネットでいろいろ調べると、どうやら乳腺炎の一歩手前?になってしまったらしい。

後から考えると、その前日、赤ちゃんがずっと怒りながらおっぱいを拒否するような感じで渋々飲む、という具合でした。

そして更にその前日のことを考えると…わたし、カレーを食べました!それも、おかわりして2杯!

それまで食べ物がおっぱいに影響している様子があまりなかったので、それほど気にせずなんでも食べていたのだけど、カレー2杯はさすがにダメだったようで。

きっと赤ちゃんはまずくてしょうがないおっぱいを、それしかないから仕方なく飲んでいたんですね。かわいそうなことをした〜。

そしてわたしのおっぱいにもかわいそうなことをした〜。

明らかにここの乳腺が詰まっているよね?!とわかるくらい、はっきりとカチカチに痛くなりました。

病院に行こうか迷ったけれど、とりあえず先輩ママの友達にアドバイスを請い、ネットで調べた対処法と合わせてやってみると、2日でなんとか事態は収束。

あ〜、あんな痛さは2度と味わいたくない…ということで、しばらくは油っぽいもの、甘いものは極力控えることに。

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油ものはともかく、甘いものを控えろだなんて…特にチョコレートは良くないって、一体なんの拷問?

でもあの痛みを思い出すと、食べる手が止まります。大好きなバター、生クリームを始めとする乳製品もお預け。

百歩譲って、最近のおやつは和菓子。あんこを食べることが増えました。小豆は母乳に良いらしいので、母が甘さ控えめで炊いてくれました。

フルーツも食べすぎはダメみたいだけど、洋菓子よりはマシってことで、食べてます。

はぁ〜。母になるって、こんなに食欲との闘いとは!なんでも経験してみないとわからないものですね。

なんて言いながら、1週間ほど粗食を続けたらだいぶおっぱい状況が改善されたので、それからはほんの少〜しだけ禁止食材も食べ出してしまいました。1日にチョコレート一粒、とか。
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この本は、いろんなところで評判が良かったので読みたいと思っていたら、臨月に母がプレゼントしてくれました。

作家の川上未映子さんが、妊娠してから出産を経て、子供が1歳になるまでの記録。

それぞれの時期で共感できるポイント…というか、言葉で説明できなかったモヤモヤした気持ちなんかを代弁してくれていること、が必ず出てきて励まされます。

おっぱいについては、こんな風に。

『授乳を開始したおっぱいというのは、そのまんま3時間がリミットの時限爆弾で、最低でも3時間ごとに授乳しないと、おっぱいがカンカンになって鉄球のようになり、張って張って、痛くて、熱をもって、もうどうしようもなくなるのはみなさんご存知のとおり。』

これは本当に体験してみないとわからないことだったなー、と思います。もちろん妊娠前にも知識としてはあったし、生理前に張って痛くなるというのもあったけど、想像を上回る時限爆弾でした。

というわけで、授乳の需要(赤ちゃんの飲める量)と供給(おっぱい分泌量)のバランスが安定するまでは、まるでダイエット食のような粗食を心がけます。内容は粗食でも量は食べているので、体重減少は打ち止めのままです。

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by ayakomolevie | 2016-02-16 00:21 | 赤ちゃんのいる生活

妊娠&出産、体重と食欲のはなし➁ 〜産後3週目まで〜

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さて、出産してからの体重と食欲のはなしの続き。

妊娠中、あれほど何でもかんでも食べたくて欲望渦巻いていたのに、産んだらなんと、憑き物が落ちたみたいに食欲が一気に治りました。

何が食べたいとかが特になく、ただ母乳と自分の体の回復のために頑張ってしっかりと食べる、というのがしばらく続きました。

入院中はご飯の量が、普段の倍くらい(200g)あって、最初は『こんな多いの?!』と思っていましたが、頑張って食べているうちに退院する頃には慣れてしまいました。

ちなみに病院のお祝膳は、ステーキと鰻のどちらかを選べたので、わたしは鰻に。鰻も、妊娠中はできるだけ食べないようにしていたから、嬉しかったなー!

天ぷらやケーキも付いて超豪華&すごい量でしたが、たまたま面会に来ていた夫に少しだけ分けながら完食しました!

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妊娠中、うるさいほどに…もう、呪いの言葉のように『産んだらお寿司食べたい』と繰り返し言っていたので、退院した日も、お七夜のお祝いにも、家族が大勢集まる日にも、お寿司を用意してくれました。

1月だけで妊婦として過ごした8カ月分に匹敵するくらいのお寿司を食べたんじゃないかと。さすがに満足!

お寿司はとにかく長きに渡った我慢の分たくさん食べましたが、それ以外での食欲は本当にびっくりするくらい落ち着いて、甘いものも特に欲さないからおやつはほとんど食べなくなったし、あまりお腹が空かないから食事も母乳をあげている割にはそれほど食べていませんでした。

というのが産後2週間くらいまでの話。その後、だんだんと食欲が出てきて、3週目からはモリモリ食べ始めたのです!

これが噂の、おっぱいあげてるそばからお腹が空く、なのかー!とやっと実感。

今思うと、2週目まではまだ産後のダメージが体に存分に残っていて、食欲が湧いてこなかったのかもしれません。体の回復と共に、食欲も爆発!ごはん200gなんて当然、おかずもたくさん食べるし、おやつも食べないとお腹が鳴る、という具合になってしまいました。

授乳しているだけで、1日500〜600kcal消費しているそうだから、お腹が空くのも仕方ないですね。

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さて、産後の体重の変遷はと言うと…

退院する前日に、産後初めて測ったら、なんと赤ちゃんの体重分も減っていませんでした。もう、ガーーーン!!ですよ。(表現が古い)

でも、ガーーーンのすぐ後で、その時の自分の体のむくみのことを考えたら、妙に納得。むくみが解消されたら体重も、もう少しは減るはず、と希望をもったのでした。

その希望の通り、退院当日くらいから、おしっこの回数&量が猛烈に増え、本当にわかりやすく明らかに、水分がどんどん排出されていき、むくみも消えました。あれだけパンパンだった足が、数日後には妊娠前より細くなった?!と錯覚するくらいスッキリしました。

すると当然、体重も落ちていき、臨月最高時から一気にマイナス7キロまでぐんぐん減りました。しかし前述の通り、3週目から食欲が回復すると同時に、体重減少も打ち止めに。。。人間の体ってわかりやすい。


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父の誕生日にはみんなでケーキを。これを最後にしばらくケーキが食べられなくなるとはつゆ知らず…

そうです、産後4週目に入って突如、食欲を抑えざるを得ない出来事が!

次回につづく。
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by ayakomolevie | 2016-02-08 00:21 | にんぷ日記

妊娠&出産、体重と食欲のはなし➀ 〜妊婦期〜

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昨年、妊娠が発覚してから1月に出産するまでの間、結局わたしは11.5キロほど体重増加しました。できれば10キロ以内でおさめたかったけれど、ダメだった!

つわりで3〜4キロ減ったところから考えると…わー、恐ろしい!考えたくない!

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臨月に入ってすぐ、12キロオーバーになりそうで、『ひゃー!やばいー!』と思い、そこから増えないようには頑張って、なんとか留まりました。

けれど、妊娠期にそれだけ増えたのは振り返ってみると納得できます。つわり期を除いて、もうずーっと食欲との闘いだったから!

特に妊娠後期、もう見るもの見るものすべて食べたくなりました!コンビニのCMのドーナツなんかは、テレビで流れるたびに『あー、たべたいー!』と言っていました〜。(でもなぜかこれだけはいまだ食べられていない。)

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生クリーム、チョコレートを始めとする甘いもの、揚げ物などのこってり系。とにかくそういうものが食べたくてしょうがなかった。

そして、気にしつつもけっこう食べていました。産む前日までかなりの距離&時間、歩いていたけれど、その運動がなければもっと体重増えていましたね。

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一説によると、妊娠後期は赤ちゃんに糖質を送る量が増えるから、糖分を欲するのは必然なようです。

でもだからと言って、甘いお菓子を食べるのは良くなくて、できれば炭水化物から摂取するのが良い、とされていました。

まあ、頭ではわかっているけどね〜…あんまりその指南には従わない、食生活の上でも不良妊婦だったかもしれません。

唯一気をつけていたのは、塩分を摂りすぎないことくらい。お味噌汁を豆乳で割るのは習慣になりました。あと、生ものだけは避けていたのでお寿司が恋しくて恋しくて仕方のない十月十日でした!

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でもいま思うと、妊娠期にある程度我慢せずに甘くて美味しいお菓子や揚げ物を食べておいて良かったな〜、と思うわけです。

その話はまた次回、➁以降につづく。
出産後の食欲と体重はどうなったでしょーか?!
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by ayakomolevie | 2016-02-07 16:14 | にんぷ日記

寝かしつけテッパンソング『童神』

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こんにちは。

赤ちゃんのいる生活が始まってもうすぐ20日。こんな短い期間でも赤ちゃんは体が大きくなったりお肉がついたことを実感できたり、おっぱいの飲み方が少しずつ上手になったり、成長を感じられるのが嬉しくもあり寂しくもあり。

赤ちゃんとわたしのコミュニケーションも、前よりはうまくとれるようになってきたかな〜と感じられる場面が増えてきたのも嬉しい。

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そうは言っても、寝かしつけはやはり大変。

最近、うちでの寝かしつけテッパンソングはこちら、夏川りみさんの『童神』です。11年前に、姪っ子ピンポンが生まれた時に有効だったこの曲を、今回もヘビーローテションです。

この曲を聴かせると魔法のように寝る!

というのは少々大げさですが、他の曲と違って、ギャン泣きしていた赤ちゃんも、ふっと耳を傾けて聴いているようなのです。

そのまま根気強くトントンしながら聴かせ続けていると、寝ます。わたしは最近、夜中はトントンの代わりに手をニギニギして、赤ちゃんが眠ったらそのまま手を繋いで自分も寝ています。

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もう一曲、夏川りみさんの『てぃんさぐぬ花』というのもすごく良くて、この曲を流しながら手を繋いで寝ると、なんとも幸せな気持ちになります。



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by ayakomolevie | 2016-01-28 07:25 | 赤ちゃんのいる生活

生まれました

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まだ生まれる気配がない〜、と熟成肉を食べに行った翌未明、陣痛の前に破水が起こり、その約23時間後、無事に元気な女の子が生まれました。陣痛が始まってからは7時間ほどと、初産にしてはスピード安産でした。

妊娠期間から分娩まで、特に大きなトラブルも心配事もなく、本当に恵まれたお産でした!

不良妊婦だったにも関わらず、お腹の中ですくすく育ってくれた赤ちゃんと、それを見守って助けてくれた家族に感謝です!

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昨日、退院して実家に帰ってきました。夫の両親が用意してくれた可愛い服と、わたしの母が編んでくれたお包みを身にまとってオシャレして。車で5分の距離ですが。笑

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畳の部屋でのフリースタイル分娩だったので、わたしは四つん這いで産み、その後赤ちゃんとパパと3人で、初めての川の字でしばらく休ませてもらうことができました。とっても貴重な経験で、一生の思い出。

完全母子同室という方針の病院だったので、生まれたその日から朝も昼も夜も赤ちゃんと一緒。

入院期間は、体を休めるというよりも赤ちゃんとの生活を始めるための学びの期間でした。おかげで授乳の最初の試練を経験したけれど、いろんな助産師さんのアドバイスが聞けて、退院してからちょっとは慌てずに済みそうです。

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わたしの体も順調に回復中。お産では出血多量で貧血になり、病室に戻る途中で倒れたりしましたが、それがあったから逆にしっかり食べないとダメだ!と思うことができて、毎回モリモリ完食してたらすぐに元気になりました。

産後2日目くらいにものすごいむくみが現れて、これが噂の象の足か!と。普段は気持ち悪いくらい血管が浮き出る体質のわたしなので、ビックリしました!しかも、足だけじゃなく腕も体も顔もボヨンと変な感じに膨らんでいる。このむくみのためか、産後も体重がほとんど減っていませんでした。

でも、徐々に水分排出がはじまってるようなので、このむくみは時間が解決してくれるかな、と。

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さあ、にんぷ生活は卒業。これからまた新しい生活が始まります。

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by ayakomolevie | 2016-01-16 08:32 | 赤ちゃんのいる生活